2014年5月1日木曜日

社会創生学科・松本和也

今回、とくしま県民活動プラザの方々の話を聞いて、もっと自分から積極的にボランティアに参加しなければいけないと思いました。僕は小・中・高と野球をやってましたが、その12年間毎年ゴミ拾いのボランティア活動がありました。確かに、働いてお金の貰えるバイトとは違うけれど、その活動が終わる度に達成感・やりがいを感じました。さらに、掃除をしていて地域の方々に「ありがとう」と言って頂いた時はすごく嬉しく思いました。時間の関係上、多くの活動に参加することは難しいかもしれないけれど、とくしま県民活動プラザの方も言っていたようにまずは身近なところから少しずつ始めていけたらいいと思ってます。それをコツコツと続けていけばきっと自分の将来に向けてなにか得られるものがあると思うので、今日から何でもいいので始めていきたいと
思います。

4 件のコメント:

  1. 私も時間の都合上、長時間にわたる活動に参加することは難しいですが出来るとこから始めたいと思いました。(渡辺 菜穂子)

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  2. 12年間毎年ゴミ拾いのボランティア活動をやっていたのは凄いとおもいました。
    大学でボランティア活動に参加して将来の糧にしたいです。(好峯永)

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  3. 積極的に活動してきたんですね。私も時間を見つけてボランティアに参加してみます。(小藤千鶴)

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  4. ボランティアはアルバイトとはまた違った良さがありますね。私もこれからたくさん参加していきたいです。(上田愛)

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