2014年5月24日土曜日

課外活動のミニレポート医学科・小藤千鶴

先ほどのは誤送信したものです。
申し訳ありません。

・5月22日(木)

・常三島キャンパスにてイングリッシュサポートルームに参加。参加者数10名前後(出入り自由のため)。

・今までに、何らかの舞台に立ったか、大きな失敗をしたか等、様々な経験の有無を問われ、有ると答えた人がその経験について詳しく話すという活動が最も記憶に残っています。私は聞いた英語を単語に分け、日本語に変換してから考えるため、返答が遅れたり、経験が無いと答えて追及を逃れたりしてしまいました。しかし、他の参加者たちの一生懸命に話す姿を見て、英語は英語として理解し、とにかく自分の言葉で伝えるということがいかに大切かを学びました。

・聞き取れないから、語彙がないから、という理由で積極性を失うのは誤りなのだと気づかされました。自分から発信しないと何も成長しないので、次回参加したときには、積極的に話そうと思います。

0 件のコメント:

コメントを投稿