今回は上勝町の地域おこし協力隊の宮崎さんのお話を聞きました。まず驚いたことは、上勝町のお年寄りの方々がタブレット端末を使用して活動を行っているということです。時代の進化はすごいなと思いました。また、インターンシップ制度も幅広く取り入れているということにも驚きました。過疎化が進む中では働き盛りの人材がとても重要になるのだなと思いました。そして、無償で上勝町に泊まれる代わりに何かの知識・技術を教える、という制度はいいなと思いました。泊まる人は、自分が得意な事を教えることができるので楽しいと思います。また、上勝町の方々は様々におもてなすことで上勝町の良さを知ってもらうことができます。お互いにとって有益で素晴らしい制度だなと感じました。僕も1度上勝町に行って勉強やスポーツを子供たちに教えるボランティアをしたいです。特に上勝町では子供たちがバスケットをするクラブ等が無いと聞いたので、バスケットの楽しさを教えたいなと思いました。
僕も高齢者の方々がタブレットを使っているのは驚きました。また一緒に上勝町でスポーツ教えに行こう。(松本和也)
返信削除上勝町では画期的な活動をたくさんしていて驚きました。私も上勝町で何か自分にできることを教えたいです。(上田愛)
返信削除私もシステムの素晴らしさに驚き、是非利用したいと思いました。(渡辺菜穂子)
返信削除上勝町民と訪ねてくる人が互いに何らかの形で利益を得られるシステムは素晴らしいと思いました。(小藤千鶴)
返信削除過疎地でもタブレットを利用したりしているのには驚きました(好峯永)
返信削除きっと、上勝町ではわからない人にも積極的に教える姿勢があるのだと思います。
返信削除何かを教える代わりに無料で宿泊させてくれると言うのは、お互いにとっても良い面がありますし、その活動そのものが、無料で泊まった人によって人伝いに伝わって行くことも少なく無いと思います。私もぜひ、行きたいと思います(下川美優)