2014年5月25日日曜日

人間文化学科・相原昂星

 今回は清水さんのお話を伺いながら、全員で話し合いました。まず初めに、「ボランティア」とは何かと言われるとよく分かっていないことを自覚しました。私は、社会貢献のために、といったようなことしか頭に浮かびませんでした。さらに、清水さんがおっしゃっていたように、「ボランティア」という言葉は偽善的なように私も思います。しかし、「仕事」とはまた違ったものであるとも思います。解釈によって考えも変わるのだろうなと感じました。そして、何のために何をしているのかについて考えました。明確な夢や就きたい職も決まっていない私は特に、その点はいつも意識しておくようにしたいと思いました。行動科学の授業の他にも関心が高い授業はあるので、意欲を持ってこれからもがんばっていきたいです。

3 件のコメント:

  1. 意識をもつことで自分自身の行動も変わっていくと思います。(渡辺菜穂子)

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  2. 僕もボランティアは社会貢献のためにと思っていたので、それを改めたいと思います。(松本和也)

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  3. 学ぶ時の意欲は大事ですよね。私も、将来の夢が決まってるからといって、余裕な態度になることなく、精一杯目先の目標に関しても考えながら動きたいと思いました(下川美優)

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