2014年6月21日土曜日

人間文化学科・相原昂星

 今回の授業では、仙田さんのお話を伺いながら原発等についての議論を進めていきました。まず僕は「原発」について何か考えたり、情報などを知っていますか?という質問をされました。僕はニュースで見ることぐらいの事しか知りませんでした。やはり、西日本ということもあり、原発への意識は低いことを実感しました。地元愛媛には伊方の原発もあるため、日ごろから関心を持って考えていこうと思います。
 自分は入れなかったけど、原発の存在意義や、処理方法についての議論は考えさせられました。僕は原発があったほうがよいかないほうがよいかは正直わかりません。どちらにせよ後世の人たちは何か解決策を考える必要があると思いました。これからは自分にできることをやっていきたいです。

3 件のコメント:

  1. 自分たちの他にも、その先の世代の人びとのために、どうすれば共生していけるのか、自分に出来ることは何かを考え、実践する必要があると思います。(長宗美香)

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  2. 私には自分にできることすらわからずにいるので、原発について知ることから始めたいと思います(渡辺菜穂子)

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  3. 原子力に対する知識や危機意識も必要かもしれませんが、その危険性や問題に目を向けさせまいとする社会の動きにも気を付けるべきだと思いました(下川美優)

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