2014年6月21日土曜日

6月19日授業コメント

総合科学部人間文化学科
学生番号:1014020947 下川美優

私は今回の授業で、自分が原発やその処理、その他の身の回りの社会の動きに関して、無関心であったということに気付いた。身近な場所にも伊方原発という原発があるのに、福島の原発事故を他人事のように感じており、自分が被災し伊方原発が同じ状況になった時どのように避難するか、何をすべきかなどを話し合ってないことすら疑問に感じることなく過ごしていた。原発の後処理には私たちや、もっと後の世代も関わってくるのに自分がその判断に関する知識も意見も持ってないことにも気付いた。
また、途中で留学の話にもなったが、留学するのにも英語を学ぶためにや、ちょっと海外で過ごしたいから、と言った理由だけでなく、しっかりとした学ぶ理由、目的、分野を意識すべきだと思った。
留学や大学生活、福島の原発事故、今後の原発の処理、その他の社会の問題に通ずるものとして、知識を含め自分の意思や目的をしっかりと持つことが大切だと思った。

5 件のコメント:

  1. どんなことについても自分の意思をもつことは大切だと思います。私はまだそれがあまり出来ていないので、まずは関心を持って疑問を感じるようにしていきたいです。(長宗美香)

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  2. 私も今後、何事にも関心を持って関わっていきたいと思いました。(小藤千鶴)

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  3. 私も年々原発に対して意識が薄くなっているなと感じ、もう一度考えてみる必要があると思いました。(里方裕美)

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  4. 正しい知識を持つことが大切だと思いました。

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  5. 原発について、これから真剣に考えていく必要がありそうですね。(塚本晴信)

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