2014年4月18日金曜日

総合科学部社会創生学科・好峯 永

《第1回目授業の感想など》

〝ボランティアリーダーと語る地域社会〟の授業を教養科目群で選んだ理由は、今までボランティア活動などに参加したことが無く、地域に貢献したこともなかったので、授業の概要を見てボランティア活動ちょっとやってみたい!と思ったからです。

今日の最初の授業で教室に入った時、社会人の方がいたのには正直驚いたし、緊張しました。でも、自己紹介の時、医学部の人や病気と向き合って生活している方など様々な人がいて、これからいろんな話が聞けそうでたのしみです。

今日は、自己紹介しかしなかったけど、自分が今まで考えもしなかった考えが聞けてそれだけでもいい経験になったと思います。

自分の地域の商店街がシャッター街になったので、大学では地域活性化には何が必要なのかなどを中心に学びたいです。また、この授業では社会人の方やボランティア活動家の方も来られるので、どのような商店街なら行ってみたくなるか、人があつまると思うかなどいろいろな意見を聞いてみたいです。

そして、ボランティア活動を通して、今までできなかった地域貢献をして将来につながる貴重な経験をしたいです。

投稿の仕方が分からなくて、前回間違った投稿をしてすいませんでした。

5 件のコメント:

  1. 私自身これまでシャッター街に特に強い関心を抱いたことがなかったのでとても新鮮でした。短い間ですがこれからよろしくお願いします。(渡辺 菜穂子)

    返信削除
  2. 町の商店街が活気づいていると、その町全体が元気になる気がします。そのためにはどうすればいいのか、私も考えようと思いました。(長宗 美香)

    返信削除
  3. シャッター街というものを見たことがないのであまりわからないが、街の復興についてみんなで話していきましょう。(松本 和也)

    返信削除
  4. 私も地元徳島の小松島という田舎でも、中学校の合併の話などが出ており、人が減ったなあと思います。シャッター街になってしまう理由には、そういったこともかかわってきているような気がします。
    解決策を見つけるのは時間がかかるかもしれませんが、頑張っていきましょう。よろしくお願いします。(下川美優)

    返信削除
  5. 僕の出身高校の近くにも、シャッター街があります。このようなシャッター街が以前のような活気を取り戻す方法を一緒に考えていきましょう。(塚本晴信)

    返信削除