2014年4月24日木曜日

社会創生学科・松本和也

今日の授業では、初めて自分で医療のことについて考えたと思います。
感想でもいったように、僕は高2の時に恥骨骨髄炎という若い人が滅多にならない病気になりました。それまで医者のいうことをそれほど信用しておらず、骨折してもほって置いたことがこの病気になったととても後悔しました。次からそういうことがないように自分で医療のことについて考えようと思っていたので、今回の授業はとても参考になりました。二度と後悔することのないように、自分の体のことについてもっとこれから真剣に考えていけたらいいと思います。また、外国の方々の話も聞いて色々な風邪や病気にかかった時の対処法があることも知れて良かったと
思いました。そのことについてももう少し詳しく知りたいと思います。

3 件のコメント:

  1. 今回の講座で、私も自分で自分の体について知ろうとすることは確かに大切だと思ったのですが同時にいまだに未知なことの多い人間の体について素人の私たちが一体どこまで理解できるのだろうと少し不安にも思いました(渡辺菜穂子)

    返信削除
  2. 外国の色々な風邪や病気にかかった時の対処法の話は初めて聞いたので、風邪ひいたときなどに、やってみようと思いました。(好峯永)

    返信削除
  3. 医療については、真剣に考えることが大切ですね。僕も、真剣に考えて、自分に適した医療を選択したいです。(塚本晴信)

    返信削除