今日は医師の栗原さんのお話を聞きました。栗原さんはたくさんのお話をしていただいたのですが、特に私は、栗原さんの『まず自分が健康で幸せでなければ、他人につくすことができない』という言葉が心に残りました。たしかに、いくらひとのことを思いやることが大切だとわかっていても自分に余裕がないときは、独りよがりで自己満足的になり本当に相手のことを思いやることができないように感じました。特にこれから社会にでるうえでストレスは逃れることができないものであると思います。そのなかで、いかにうまく自分自身のストレスを解消していくか、ということがいかに他者と協力し助け合って生きていくかということのカギになっていくのではないかと思います。このことはすぐに身に着けることのできるものではないと思いますが、少しずつでも自分なりのストレスの解消法を見つけ、社会人として、医師として、真に他者や社会に尽くすことができるようになりたいと感じました。
僕もその言葉はとても印象に残っています。自分自身で健康管理をして他人のことも考えられるようになりたいと思いました。(松本和也)
返信削除他に目を向ける前にまず自分自身のことを見直す、というのは本当に必要な姿勢だと思います。私もそれを実践していきたいと思います。(小藤千鶴)
返信削除自分に余裕を持つことはとても大切だと思いました。僕も自分に合うストレスの解消法を探していきたいです。
返信削除↑(相原昂星)
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