2014年7月20日日曜日

人間文化学科・塚本晴信

今回の授業では、5人の留学生の方を、招いて、ディスカッションを行いました。そこで、改めて、他国の人に対して物事を伝えることの難しさを学びました。言語の壁は大きく、自分の伝えたいことを相手に伝えることは、思っていた以上に難しいと実感しました。先生に質問を述べるように言われたときも、どのように伝えたらよいかわからず、結果、全く関係のない、その場に不適切な質問をしてしまいました。今までは、あまり、英語の重要性が理解できておらず、勉強も厳かになっていましたが、今回の授業で言語の重要性を学び、これからは、外国の方にも、伝わるように、まじめに、英語力を身につけたいと実感しました。また、先生もおっしゃっていたように、日本人の学生は、積極性に欠けると思いました。僕自身も、あまり積極的には、話し合いに参加できませんでした。その積極性の欠如をこれからの大学生活で改善したいです。

4 件のコメント:

  1. 僕ももっと積極的になりたいと思いました。(松本和也)

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  2. 英語がいかに大切かよくわかりました。(好峯永)

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  3. 他言語の重要性もですが、いかに日本語を簡単にして伝えるかと言うことも難しいと感じました。(下川美優)

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  4. 私も積極性を身に着けることの重要性を感じました(渡辺菜穂子)

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