2014年7月12日土曜日

社会創生学科・好峯永

今回の授業では、最初に竹岡さんにミニレポートについてのコメントを頂き、前回よりも公務員として働くうえでも自分のために働くことが重要だということの理解がさらに深まりました。自分で考え選択するということが重要だということが新たにわかりました。社会の授業に関する話し合いでは、歴史の授業では、先生は生徒に質問しないのはなぜかという今まで疑問に感じたこともなかったことについて話し合い、自分とは違う意見がいろいろあってとても勉強になりました。また、自分が疑問に思っていることを自由に質問する話の時に、僕はマニフェストが守られないのに選挙に行く必要があるのかを質問しました。先生の返答の中に、選挙で選ばれたひとを監視する目的が選挙にはあるとおっしゃっていいたので、今までの自分が考えていた選挙のイメージが大きく変わりました。

5 件のコメント:

  1. 選挙について,私もすこし疑問を感じていました。もう少しすれば自分も選挙権を得る年齢になるので,今のうちから考えなければならないと思いました。(長宗美香)

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  2. 選挙については自分も若干の違和感があったので、タメになりました。(相原昂星)

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  3. 今まで政治について無関心だったのですが自分の国のことなのでしっかり考えようと思いました。(渡辺菜穂子)

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  4. 選挙についてあまり興味がなかったので、少しずつ興味を持ち始めたいです。(松本和也)

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  5. 選挙にも、しっかりと関心を向けて、参加していきたいと思いました。(塚本晴信)

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