2014年12月27日土曜日

今回は徳島ヨットクラブのケンチョピアイベントのボランティア活動に参加した。内容は、ケンチョピアを見に来た人や通行人にぜんざいを振る舞い、イベントやイルミネーションを楽しんでもらうというものだった。
このボランティア活動で感じたことは人を楽しませるためにはまず、自分がそれを、楽しまなければならないということだ。これは授業の中でも同じことを聞いていたので改めて再認識することができた。また来てくださったお客さるんを見ていると。初対面の人の間でも交流を見ることができたので新たなつながりが生まれ大変良いことだと思った。
寒い中での作業は大変だったがそれ以上にたくさんのことを学び得ることがあったと感じた。参加することができて良かったと思う。

2014年12月20日土曜日

今回の授業では、中恵まり子さんを講師に迎え「2014市民講師主体の公民館事業」についてのお話を伺った。その中で、柔軟な発想力を身につけるためには、コミュニケーション力が必要ということを学んだ。確かに様々な人と対話して意見を出し合わなければ豊かな発想は生まれないと感じた。
そして、公民館の主な利用者は「高齢者」であることや、利用者の目的が「世代間交流」であることも知ることができた。高齢者が多く利用していることは想像できていたが、目的は趣味などが多くを占めていると思っていたので、世代間交流というのには少し驚いた。
また、公民館の事業にはまだまだ課題もたくさんあることも分かった。これまで以上に公民館が地域の交流の場となり、繋がりのあるまちづくりができるようにどのようにすれば良いのか考えていきたい。

機械工学科 大橋裕哉

今回の話のメインは、公民館についての話であった。今まで自分の地域の公民館は利用したことがなかったので、場所は違うが、どんな場所でどんな人達が利用しているかということを講義によって知ることができたのでよかった。話を聞いて思ったのは、もっと小学生から大学生までの若者が利用できるような環境を作るべきだし、若者もこの施設について知るべきだと思う。自分はこの環境ができれば地域のつながりというものが非常に強くなり、繋がりができれば、地域での交流が盛んになり、現在問題になっている孤独死やDVなどが減少する要因の1つになると思う。このように、公民館についての話で、もう一度地域のつながりというものの大切さを考え直すことができた。また、講義の中で、要約するというようなことがあったが、あまりうまくできなかったので、これから話を聞くときは、自分の中でしっかり要約しながら話を聞こうと思う。
 以上が、今回の授業の学んだ事および感想である。

2014年12月14日日曜日

今回の授業では、栗原先生を講師に迎え、お金についてのお話を伺った。お金はエネルギーであり、感謝の気持ちを形に表すための道具である。お金を払う側も受け取る側も「ありがとう」という気持ちを持つという言葉には非常に共感できた。私はお金に関わらず、人に何かをしてもらった時に、例えば道を譲ってもらった時などに「すみません」という言葉が出てきてしまう。悪いことをした訳ではない謝っているという状況に違和感を感じありがとうという言葉の方が自分も相手も良い気分になるのではないかと思うことがあった。そのことからすみませんではなく、ありがとうと言えるようにする。ということを目標としている。
今日は自分のためにではなく、周りの人のためにお金を使う、行動を起こすことで、たくさんの人が豊かになることが出来るということを学んだ。これからはお金に縛られない生活を意識していきたい。

2014年12月12日金曜日

機械工学科 大橋 裕哉

提出が遅れてしまって申し訳ありませんでした。

日時→12月10日

活動内容→徳島大学の事務局にて、栗原さんのお話および料理を通しての親睦会

感想&学んだ事

料理を食べるまでは、少し料理を手伝ったり栗原さんの話を聞いたりしました。料理の方は普段あまりしない方なのでいい経験にもなりましたし、楽しかったです。栗原さんの話については、骨間筋というのは、体のセンサーのような働きをしていて、とても大事な役割をしている事を再確認できました。そして、食事中には、普段あまり話をする機会がないような医学部の2年生や薬学部の同級生などで話をすることができたのでよかったです。また次回、何か今回のようなイベントがあればぜひ参加したいです。

2014年12月11日木曜日

機械工学科 大橋裕哉

 今回の授業では、再び栗原さんの話を伺いました。前回は主に「腱引き」の話だったのですが今回は「お金」についての話でした。話を聞いて、やはりお金というのは素晴らしいものなんだなと思いましたし、他の人のためにお金を使えば必ずどこかででそれが、投資したお金よりも価値のあるものが返ってくるのだと実感しました。また、みんなが平等に設けるためには、自分が少々赤字になっても他人のためにお金使うべきで、それが後になれば自分のもとにそれ以上のお金がかえってくるという話はすごく自分のためになりましたし、これからは自分のためでもあるし相手のためにお金を使っていこうと思いました。それに今回は、お金にまつわるたくさんの話を聞くことができたのでとてもよかったです。話を聞いてお金というのは、本来使うものなのに、人間の持っている所有欲によって逆にお金によって自分自身が動けなくなっていることが多いということにも気づかされました。これからのお金の使い方を考えさせられる授業でした。異常が今回の授業で真何だことです。

2014年12月6日土曜日

機械工学科 大橋裕哉

 今回の授業は、立石さんの「西精工株式会社」という会社の在り方を通してボランティアについて学びました。「何のために」ということを常に考えるということ。これが一番大事なことだなと思いました。西精工さんは、その答えが「地域のため」であり、そのために「今できる事」すべてを損得考えずに実践してきて、そしてそれが、チーム力を作り結果的に利益を上げる。まさしくこれこそが目先のことにとらわれず先のことを見るというとだと感じることができました。この話で、先をしっかり見据えることの大事さと、自分今までの考え方が間違えていた子tに気づかされました。これから、教」きいた話をしっかり生かしていきたいと思います。以上が今回の授業で学んだ事です。
今回の授業では立石さんのお話を伺った。西精工という会社の「月曜に行きたくなる会社づくりに」ついてのことだった。私は今まで会社のイメージを聞かれると厳しい・大変・ストレスが溜まる・ブラック企業ばかり、など悪いマイナスのイメージがほとんどであった。しかし、今回紹介された「西精工」という会社のことを伺うと、すべての会社や企業にこの悪いマイナスのイメージが当てはまるという訳ではなく、地域貢献のために行動したり、問題解決のために社員全員で話し合ったりする会社があることを知った。
また、中村文昭さんという方の「返事は0.2秒・頼まれごとは試されごと・できない理由を言うべからず・今できることをやる」という4つの言葉を教えてくださった。まず、今までの自分にとって1番できていないと感じたのは「返事は0.2秒」である。何かを頼まれたとき、あれこれと言い訳をしてしまうことが多かった。そして、最後の「今できることをやる」というのは今の自分の置かれている現状を的確に把握していないとできない難しいことだと感じた。しかしこれらの4つのことは大変かもしれないが続けていくことでいつか努力した分の幸せが自分に訪れるのだということも大変納得できた。
これらの学びを通して人のためにするとこはいつかは自分のためになるということを改めて理解することが出来たので、今後の生活で意識して行きたいと思った。

2014年11月28日金曜日

機械工学科 大橋裕哉

 今回の授業では、徳島県民活動プラザの方々から日々の活動についての話を伺った。話を聞いてみて思ったことは、徳島だけでもかなりの数のボランティア団体があったことに対して驚いた。そして、その中で自分が知っている団体が何個かしかなかったのですごく勉強になった。それにボランティアといっても、活動の種類かたくさんあり、今までで初めて聞く活動も多くあった。また、ボランティアというのは、その地域にある問題によって変わってくるということも勉強になった。やはり、ボランティアはすればするほど、たくさんn事を学べるのだなと思い、自分は、今まで「グリンバード」というボランティア団体ぐらいでしか活動していなかったのでもっといろんなボランティアに参加してみようと思う。以上が今回の授業で学んだことである。


2014年11月22日土曜日

今回の授業は大桑京子さんの青年海外協力隊での活動内容についてお話を伺った。大桑さんはウガンダを訪れ、井戸を直すなどの活動をされているそうだ。
今の日本では、欲しいと思った物がすぐに手に入ったり、したいと思ったことをすぐにできたりと豊かになりすぎて何かを見失っている。発展途上国に行くことで、得ることがあるのではないか、と活動に参加された大桑さんからは、たくさんのことを学ぶことができた。自分がいかに恵まれているかや、ウガンダがどういう国であるのかなどだ。
しかし、今回は主にウガンダの国についてのお話だったので、ぜひ青年海外協力隊の詳しい活動についても知りたいと思った。そして、自分も積極的に今まで暮らしてきた日本とは全く違う文化や歴史のある国について学んでいきたい。

2014年11月20日木曜日

機械工学科 大橋裕哉

今回の授業では「青年海外協力隊」における、ウガンダでの活動についての話を聞いた。話を聞く前は、ウガンダの留学生から教えてもらっていたので、食べ物や、ウガンダにある車の多くは日本産であることなど少しだけ知っていた。興味深かった話は、ウガンダでは調味料は、あまり使わず塩だけで味付けをするということである。今考えると日本は、調味料がなければほとんどの食べ物が食べられなくなるので、原材料そのものの味を楽しむというような文化がなくなっていると感じた。そして、一番印象深かったのは、日本では働くのが当たり前で、むしろ働かないといけないのだが、ウガンダでは働くことが必ずしも美徳ではないということである。ウガンダでは働かなくても食べ物には困らないので生活できるからである。このように、ウガンダの文化を学ぶことによって日本の文化というものを客観的に見ることができたので、よかったと思う。また、モンゴル出身の方に英語で全く説明できなかった自分がとても悔しく思い、英会話力のなさを痛感することができ、少なくとも会話程度はできるようになりたいと思った。

以上が今回の授業で学んだことである。

2014年11月15日土曜日

機械工学科 大橋裕哉

 今回の授業では、「正法寺川を考える会」の会長である米田さんに来ていただき自身の活動を通して、ボランティアとは何かということを学んだ。自分は、ボランティアには興味はあるが、「ボランティアとは」というような問いには、深く考えてこなかった。まず、ボランティア活動にも様々なジャンルがあることに驚いた。そして、意外にも、ジャンル分けされたグループ同士では、あまりつながりが薄い事も学び、ボランティアの四つの精神や、大切なのは、活動を通じて自分自身が様々なことを学習するということもを学ぶことができた。また、授業の中での「グチ、ケチ、無知、やきもち」、「やる気、人気、根気、元気」という言葉がとても印象的な言葉で、これを聞いて自分も極力否定的言葉は使わないようにしようと思った。
 以上が今回の授業で学んだことである。、
今回の授業では、米田さんにボランティア活動について学んだ。私は「地域の関係が希薄になっている社会をスポーツによって、つながりのある町にできないのか、そのことによって高齢者の孤独死や児童虐待という事件を減らすことができるのではないか。」ということを勉強したいと思い、徳島大学で学んでいる。
米田さんのお話は私にとって大変興味深い内容だった。特に印象に残っているのは、「活動内容が違うボランティアでも「社会貢献活動」という目的は同じなのだから様々な活動が連携することによって、ボランティアの幅を広げることができる。」とおっしゃっていたことだ。実際に自分が考えていたスポーツによる町づくりに当てはめてみると、事件を減らすことだけでなく災害時の避難活動を協力しながら行えることや健康意識を高めることができるのではないか、と様々な発見があった。
今回学んだことをこれからの学習に結びつけていきたいと思う。

2014年11月2日日曜日

今回の授業では、井口さんが講師となり「森づくり」について話してくださった。
井口さんは「山友達がほしい!」という理由から「森の案内人」という活動に参加されるようになったとおっしゃっていた。その活動の中では間伐や下草刈りなどの森を守るためのボランティアも行っていると聞いた。活動に参加して井口さん自身が学んだこととして教えてくださった、「林業はスタートしてから結果が分かるまでに時間がかかる」という言葉には大変納得することができた。また、スタートから結果が分かるまでの期間が森(自然)を育てる最も重要な部分だと感じた。自分の身近なところで簡単な植物を育ててみるだけでも、その大変さがよく分かるともおっしゃっていたので、実践してみたいと思う。
これからの普段の生活の中でも道端に咲いている花などの植物を意識して自然を自分の中に積極的に取り入れていきたい。

機械工学部 大橋裕哉

 

  1. 活動日  ・・・11月2日

  2. 活動内容 

    1. 場所  ・・・神山町内各所

    2. 主な活動・・・会場案内、作品の説明

  3. 何を学んだか&感想

    今回、初めて「神山」という場所に行きました。そこで、まず感じたことは、地域住民同士のつながりというのが、すごく強い事を実感しました。私が住んでいた大阪の方では、近くの住民と顔は合わすけれども挨拶程度しか話さなかったのですが、ここでは多くの人や子供たちが訪れて、楽しそうにお話をしていました。また、住民の方々が、少し緊張していた自分に気軽に話かけてくださって、神山の事についてもいろいろな事を教えてくださいました。今回は、活動の中で「人のやさしさ」というものを、感じさせてもらいました。あと、会場には、住民の方だけでなく、様々な地域から来てくださって、その人達と話をするなかで、自分のコミュニケーションのなさに再認識させられました。そして、会場には今回のイベントの作品を手がけた海外のアーティストもきてくださいました。しかし、自分は英会話力不足のため全く話すことができず、非常に悔しい思いをしました。このことから、もっとしっかり英語の勉強をしなければいけないことと、ただ書くだけでなく実際に英語で話す事も大事だということに気づかされたのでよかったと思いました。

   このように、今回のボランティアを通して、たくさんの人と話すことで知らなかった事などをたくさん知ることができましたし、さらに自分至らないところもたくさん知ることができたので、自分にとっていい経験になりました。なのでボランティアはこれからも続けていこうと思います。

以上が今回のボランティアでの学んだことと、感想です。

2014年11月1日土曜日

機械工学科 大橋裕哉

今回は、井口さんの「林業」に関する話を聞きました。その中で感じたことは、最近ではあまり第一次産業に関しての話は聞かないですが、森や林の重要性について再認識させられました。特に「森がよくなければ、その周辺にある海の状態も悪くなり魚がとれなくなる」といった話は、全く知らなかったので驚きました。また、植樹するときは密集させて大きくなってから間伐する方が、初めから間隔をあけて、植樹するよりも強くなるということや、「枝打ち」とはどのようなものであるかといったことを教えていただき大変勉強になりました。そして、林業というのは、植樹してから何十年後にその木の良し悪しが分かるということを聞き、木を扱うのは、非常に繊細で根気のいることだと思いました。また、最近大雨や地震がおこる度に土砂崩れが頻繁に起きるがそれは単なる天災ではなくて、人災なのではないかと思いました。やはり、もう一度自然の扱い方について見直すべき時期にきたのではないかと思います。 

以上が今回の授業で学んだ事です。

2014年10月24日金曜日

機械工学科 大橋裕哉

今回の授業の中では、「街中の景観」が話の中心であった。私は、社会人の話を聞いていて思ったこととしては、進歩することが必ずしも正しいわけでなく、古いものが新しいものにとって代われない部分があるということと、日本が高度成長期において、交通手段の在り方を変えたこと(高速道路や、新幹線など)で、気軽に地元以外の地域に行くことが容易になり、また海外からも人々がやってくるようになったことで、地域ならではの特色が薄れているのではないかということである。

学んだこととしては、普段通っている、県庁前の船乗り場が実は珍しいものであることと、日本の今までのありかたというのは、進歩主義というものであること。進歩主義という言葉は今まで知らなかったが、聞いてとても共感した。というのも建築について、日本は、古くなったら建て替えるという習慣であるのに対し、ヨーロッパではいかに長持ちさせるかということに主観を置いていると以前に聞いたからだ。これは、まさに日本が進歩主義であることを示している。

今回の授業で、新しいものを創造するということを考えることきっかけになったのでとてもよかった。

2014年10月19日日曜日

社会人:竹岡 忠

�    同年代の講師先生の第二の人生への考え・行動をお聞きし、60歳頃思い描いて

いた私の第二の人生、その後の仕事への対応・思わぬ病・治療との遭遇もあった

とはいえ、やはりもう一度考え・行動する後押しを得たように思います。

  自分の体内の病とうまく付き合い、結果予測に拘らず、精一杯やってみる。

まずは前に進むことが大事かな?

�講師先生の、吉野川への想いから展開した素晴らしい取組み

・無農薬米生産奨励(一次産業)⇔発酵産業(二次産業)・お酒製造⇒販売

・バイオマストイレ、酒粕を酒に……資源循環への取組

  現下の社会・経済体制の中で、これらの取組みが評価され・拡大する方策は?

  良策がすぐ見当たらずとも実行を続けることで、灯も見えて来る?

  早く評価され・拡大する体制になることを期待します。

 

2014年10月18日土曜日

社会創生学科・大松 那々子

今回の授業では島勝先生にお越しいただき、先生が取り組まれていることについてお話してくださった。 「若い時はチャレンジ」という言葉が非常に心に残っている。自分はチャレンジすることに関して「やりたいと思っていても機会がなく、できていない」と言ったが、それに対して島勝先生は「何でもいいから1つ簡単なことから」というアドバイスと共にご自身が挑戦されていることを教えてくださった。このことで、今まではチャレンジというと、大胆なことに挑戦しなければならない、と難しいことだと感じていたが、一気に身近に取り組めるものだと思うようになった。そして、現在取り組まれている、日本酒で農家を助ける活動を紹介してくださった。これは農家の人口減少が問題になっていることから思い立たれたそうだ。その中に無農薬のお米を使ったお酒造りというものがあった。「自然のものの強さをそのまま活かす」という話は少し衝撃的だった。農薬を使って育てた作物の方が強く育つと思っていたからだ。これからの食事の中で意識してみようと思う。
「若い時はチャレンジ。」この言葉を胸に自分にできる小さなことから新たな一歩を踏み出してみたい。
今回の授業では、原子力発電の問題について話し合った。東日本大震災で発生した原発事故をきっかけに原子力発電の危険性について叫ばれるようになった。自分自身、震災があるまで原発を意識することもなかった。しかし事故が起こったことで、自分たちの生活はこんなにも危険なものに頼っていたのか、と大変驚いたことと原発は廃止するべきではないか、と思ったのを覚えている。授業では原発問題について話しているとそれ以外の様々な問題が出てきた。その中で得に印象に残っているのは大橋教授がおっしゃっていた『原罪』という考え方である。今後どのように原発と向き合って行くか、という問題に直面した時に原発がなかった頃に立ち返ることが大切だというのには大変納得できた。また、世の中に飛び交っている情報の受け取り方についても話題になった。今は生活する中でたくさんの情報を得ることができるが全てを信用するのではなく、よく考えることが大切だと感じた。
これ以上原発事故で苦しめられる人が少なくなるように今回の授業をきっかけに私たちができることを考えていかなければならない。