2014年12月11日木曜日

機械工学科 大橋裕哉

 今回の授業では、再び栗原さんの話を伺いました。前回は主に「腱引き」の話だったのですが今回は「お金」についての話でした。話を聞いて、やはりお金というのは素晴らしいものなんだなと思いましたし、他の人のためにお金を使えば必ずどこかででそれが、投資したお金よりも価値のあるものが返ってくるのだと実感しました。また、みんなが平等に設けるためには、自分が少々赤字になっても他人のためにお金使うべきで、それが後になれば自分のもとにそれ以上のお金がかえってくるという話はすごく自分のためになりましたし、これからは自分のためでもあるし相手のためにお金を使っていこうと思いました。それに今回は、お金にまつわるたくさんの話を聞くことができたのでとてもよかったです。話を聞いてお金というのは、本来使うものなのに、人間の持っている所有欲によって逆にお金によって自分自身が動けなくなっていることが多いということにも気づかされました。これからのお金の使い方を考えさせられる授業でした。異常が今回の授業で真何だことです。

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