今回の授業は、立石さんの「西精工株式会社」という会社の在り方を通してボランティアについて学びました。「何のために」ということを常に考えるということ。これが一番大事なことだなと思いました。西精工さんは、その答えが「地域のため」であり、そのために「今できる事」すべてを損得考えずに実践してきて、そしてそれが、チーム力を作り結果的に利益を上げる。まさしくこれこそが目先のことにとらわれず先のことを見るというとだと感じることができました。この話で、先をしっかり見据えることの大事さと、自分今までの考え方が間違えていた子tに気づかされました。これから、教」きいた話をしっかり生かしていきたいと思います。以上が今回の授業で学んだ事です。
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