2015年1月25日日曜日

機械工学科 大橋 裕哉

 1月23日に、徳島大学事務局で、数名の日本人学生と留学生とで料理を一緒に作るというような課外活動を行った。料理を作るときは、あまりうまくコミュニケーションが取れなくて苦労した。しかし、料理を作ったあとの、大橋先生
から教わった、「能」を通じて、留学生と少し打ち解けたと思う。この時に、音楽というのは言葉が違っても、伝わるものっていうことを改めて実感した。一番打ち解けたのは、料理を食べ終わった後でみんなでしたトランプを使ったゲームでした。お互いの国の有名なトランプを使った遊びを交互に交代して遊びました。しかし、モンゴルの人たちの、ゲームは難しくなかなか理解するのには時間がかかってしまいました。この時に思ったことは、日本の遊びというのは、結構簡単なものが多いと感じました。実際に、真剣衰弱とババ抜きを教えたんですが、一回で覚えたみたいで驚きました。
 以上のように、今回は主にゲームを通して相手の国の文化や特徴を知ることがでしたので、これかももっと話をして知っていきたいと思いす。

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